「え・・・?こ、これって・・・・・・おち○ちん?」
ぷらーん
男の子・・・じゃないみたい・・・?【おんなのこ】もちゃんとついてる・・・・・・あ、タマ?がないね。
そんなことってあるんだー。
ちょっと勃ってない?朝立ちかなー♪
「ふふっ変わってるんだね♪でも今のボクほどじゃないよね。でもだったら・・・・・・」
パクッ
もにゅもにゅもにゅ
(おち○ちんしゃぶるのはじめて♡なんでこうなのか知らない。でもこの娘のこれかわいい!)
(たっぷり気持よくしちゃうよ!)
ちゅぱちゅぱ・・・
・・・・・・
(むずかしいね・・・そうだ口の中のかたちをかえて・・・)
・・・・・・・・・ピクッ
(おち○ちんの形に合わせて全部包んで・・・ゆすってみる)
「・・・んっ」
「もがもが」
(なかなか起きれないかー 冷凍睡眠の後だもんね。)
「・・・・・・う・・・んっ・・・」
ビクッビクッ
(あ、おちんちん大きくなってきた! ふふふっ 早く起きないと眠ったままイカされちゃうよ)
「・・・はっ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ」
(息が荒くなってきた! イッちゃうのかな? 射精できるのかな?)
「・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
(・・・口の中を動かしてるけどなかなかむずかしい 思いっきりすってみようかな)
ジュルジュルジュル!!
(出ちゃう?出ちゃう?)

「・・・!!ひっ!・・・ひゃあぁ!!」
「・・・う・・・・・・はぁ!はぁ!!・・・はぁはぁ!」
びゅっ♡びゅっ♡
ぶるぶるっ
「う・・・あっ・・・ここは・・・・・・わたしは・・・」
「でちゃったーあっ♡おはよーございます♪」
「・・・おはようございます・・・・・・」
ビクッ・・・ビクッ
「あははははっ 腰が震えてるよ?起きてすぐ気持ちいいなんてハッピーだね♪」
目の前のその娘は目が覚めたようで。良かった。見たところ何処もおかしくはないみたい。
唯一、その付いてるものを除けば。
それはまだ物足りないって感じで膨張を半分ほど保ってた

「・・・あ、あのえ・・・と何が・・・どうなってるんです・・・か?」
「・・・!! ひあっあっ♡ね・・・ねばねばが・・・」
「そのネバネバがキモチイでしょ?」
「ほらほら・・・」
「ひあっ!! 触らないでください! 変なんですよ・・・・・・やめ・・・あっあっ」
「おっぱいも揉んじゃうよー♪」
もみもみ
「ひいい・・・・・・うあぁっ♡」
「こ、こんなぁ・・・・・・どうしてわたしは・・・?」
「ふふっ・・・君はね・・・・・・ボクの性奴隷なんだよ♡」
「せいどれい・・・?そ、そうですか?」
「そうだよ♪ボクの言うことはなんでも聞いて気持ちよくなっちゃうヘンタイさんにこれからなっちゃうんだよ」
「あ、え・・・?い、イヤです」
「え?」
「よ・・・良くわからないけど、そんなのになりたくないです」
「えー良く聞こえないなー」
にぎっ
「・・・!!あっ!はっ・・・!」
しこしこしこしこ
「だ・・・だ、だめぇ・・・・・・」
「こーんなイヤラシイモノ付いてるのにそんなこと言うんだ?」
「ボクのこの快楽が欲しくないんだね?」
会話しながら彼女の身体にさらに粘液を塗る。もう身体のほとんど全部がどろどろだ。
スライムの感触が性感を高めさせる。媚薬効果も有るはず・・・実際、顔がどんどん赤みを増し、身体が震えてる。
上手く動けないのだろうね・・・ボクと一緒に宙を漂ってるだけ。
「正直に言ってよ・・・このままもっとえっちな事したいでしょ?」
「・・・・・・正直に言うと死んでください」
「え゛?」
「・・・おち○ちんおっ勃てて・・・オマ○コからも汁だらだら流してるの・・・よくもそんな・・・」
「こんな状態でボクを怒らせてどうするの?君なんか、状況は絶体絶命だよ?」
「う・・・だったらせめてプライドは・・・守らせてもらいます・・・」
「へー」
「徹底的の徹底的に犯してやる」
「!!」
じたばた
暴れようとしてるけど大した力が出てないしここは広い部屋。無重力で捕まるものも、推進装置も付けてないから
どうすることも出来ない。ボクを振りほどくこともね。
「おちんちんいただくよ!!」
あんなことを言ってても完全に勃起状態だったそれをボクの下半身に受け入れる。
ちゃんとした人のおち○ちん?は初めての経験。
「あっ・・・はあぁん♡入ったよー いひひひ・・・♪」
「う・・・く・・・う・・・」
「気持ちいいでしょ?スライムの感触!たぶん動かなくてもイッちゃいそうでしょ?」
「そ・・・そんな・・・こと・・・うぅ・・・あっあっあっあっ・・・ああぁっ!あぁ!」
「性器を全部包まれて・・・こんなに興奮してるから・・・・・ほらっ身体が震える刺激で気持ちよくなってる」
「ひぃっ!・・・あっっ!あっ!ああああっ!あああっ!やあぁあ・・・・・・」
「あはっ♪ うん♡ やっぱり君はボクの性奴隷になるんだよ」
(一気に追い詰めてやる・・・身体を掴んで腰を浮かせて沈めてピストンしちゃうぞ)
・・・ジュッポ!ジュッポジュッポ!
「あ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛っ゛!!いいいっ!や゛やめてぇっ あ゛あああ!あああああ!!」
「あっあっ♡イイ声だよ!もっと聞かせて!」
「おかしくっ!!お゛がしくなるっ!!うああ゛あああぁあぁぁ!!」
「ああああああ!!!うひいいっ!!きゃあ!!も、もうやっめ・・・うあ゛ぁああ」
ビクンビクンッ!!
びゅるるるる・・・
「うっひっひっひ♪これで二回目だね!」
「え・・・うあぁ・・・に、にかいめ・・・?」
「ああっまっまた・・・!?ああ゛ああああっ」
ジュッポジュッポ
「そう・・・さっき口に出したからこれが二回目!ほら、ボクの中に君の精子が溶けていってるよ♡」
「んあ゛あ゛あぁぁぁぁあ゛あ゛ぁあっ!!あああう゛っ・・・!!お゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁあ゛あ゛あ゛!!!!」
ビクビクビクビクッ!!

放出した白い塊状の精液が徐々にボクと融け合ってる。ブルーのボクの身体の中で起こってる少し幻想的で
官能的な光景を彼女に意識させてみせる。
「わ・・・わたしが・・・?あああっ♡」
ぶるぶるっ
「ああああっあ゛あああああっうああっあ゛ああああああ!!」
びゅーびゅー
「ああああん♡また出ちゃったー」
「お腹に精液いっぱいだし。キミのオマ○コから出た本気汁もボクと混ざってるよ♡」
「あ゛あああっ!!う゛あああっあああああっ♡」
「うふふっ壊れちゃいそうかな?まだまだこれからだよ♡」