「…はっ♡……あっ♡……わたし…あっ♡……」
「えへへへ…♡」
あれから更に更にこの娘を犯してぐっちょぐっちょにしちゃったよ♡
ボクの身体に包まれる度に本当に嬉しそうなトロけた顔をするんだよね。
精液が出なくなっても声が出なくなってもイキ続けちゃって…。
この娘がボクの中で気持ちよくなって震えて痙攣して暴れちゃうのが気持ちよくってボクも何度もイッちゃった♡

いっぱいHして疲れちゃった……
「そういば…まだ名前を…寝ちゃったかな?」
「……まぁ後で良いかな…ボクも眠いや………」
「……」
「……」
「目が覚めましたか?ご主人さま」
「ん…………ん?」
「あれ、…キミは?」
「っもう、お忘れですか?」
「貴方のドレイです」
あ、そうかボクはこの娘の睡眠装置を壊しちゃって…それを自分で助けんたんだけど、
むらむらして、スライムの虜にして調教しちゃったんだ…。
「思い出したよ、ボクのアソコの中に包んでたのに、いつの間にか、出てたんだね」
「ニュルンと出されましたよ、ニュルンと」
「産まれ変わったような感じです、色々」
「あははは…キミ、そういえば名前は?」
「さあ?分かりません」
なんともあっさりと重大な事を言われた。動揺してしまいそう。
「え、どうして?」
「私…記憶ないんですよ 気がついたら気持よくされてて、それが一番古い記憶なんです」
記憶障害か…よく喋ってるし、知識は有るけど、自分の体験した記憶がごっそり無くなったって感じなのかな?
…ボクのせいじゃ無いよね…?
「何もわからない状態でしたが、もっと分からない状態になって…気持ち良すぎてですけど、
自分の事をなんとか思い出そうとしたんですけど、負けてしまいまして」
「…」
「何も分からないし、どうしたら良いか分からないし、キモチイイし、もうドレイになろうかなっと」
「でもドレイだよ?ボクのことなんでも言うこと聞かなくちゃいけないんだよ?」
「はい、それで良いんです 今も何も思い出せませんし、
命令してもらって、何をしたら良いか教えて欲しいんです」
なるほど。
先に目が覚めたのに大人しく、ボクが起きるのを待ってたのはそういうことなんだね。
それじゃあ、この娘は本当にボクの物になったんだね。
へへへっ…
「こうやって近くに居るだけで、熱いものが込み上げて来そうになって…またあのようにして欲しくなるんです。」
「うん、わかった! それじゃあキミはもうボクの物。
ボクのために、ボクとのHのために生きるんだよ」
「はい!ご主人様」
この娘かわいい。本当、この身体になって良かったなぁ。

……
「でも名前は無いのは不便だよね…」
「そうですか、なんならご主人様が付けてください」
あ、まあそうなるか。でもどうしようか…。
「う~ん」
色々、周りを見渡して何かヒントにならないか探す。
「……」
「えっとじゃあ…、ヒ、 ト、 ミ、 キミの名前はヒトミで」
「キミのカプセルの番号が DX-AXB-1103って有るから…、1103、イチとジュウとサンでヒトミ」
「ご主人様が付けてくださるなら…それでは私はヒトミです」
「よろしくねヒトミちゃん」
「…ふふっ 顔赤いよ 興奮してるの?」
「はい…おち○ちんも勃って来てしまいました……」
「ご主人様のご褒美が今から待ち遠しいです…」
「それもなんで付いてるんだろうねぇ…」